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不育症の体質改善の鍼灸

不育症は何度も流産をして、心も体も悲しいもの。
初期の流産の繰り返しは小さな出産を重ねているようなもの。身体が弱っている場合があります。
不育症の方のお腹は独特で、①お腹の下腹の方が柔らかすぎる。②表面が張っていて中がスカスカな太鼓腹と言われる状態の方。③お腹が岩のように硬くなっている
というケースが多く見られます。
受精卵の遺伝子エラーは鍼灸でどうしようもありませんが、少ないチャンスをものにできるような体質の変化と強化を目指します。

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